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 自分の記録したもの、それをみんなに閲覧してもらえ、しかも一緒に時代を謳歌していける。このハテナの枠組みって改めて素晴らしいと思う。まず新語から行こう。あたしと言う時、そして私〔わたし〕と言う時、両者のイメージが全然違う。あたしの方が頭ひとつ出ている、先を行っているのがあたしではないのか?頭の☆あ☆と☆足し☆今朝から完全にあたしで行くことに決定~~すっかり執筆から遠のいて、心も疲弊していたあの頃・・・西暦2013年を思い出す。確かに表面的には明るくて次女と福岡城南区で自立を考え身の振り方を進めていたあの頃。あたしには、したためる環境が整っていることが第一。はてなと出会う前、アマゾンの著者経歴をすでに執筆していたからです。それを見事に果たしてくれたのがインターネットカフェです。そこではどういう訳か、普段の倍は書ける。場所がまずあたしに合っているってそう思った。一時間ごとに料金は付くけど、居心地のいいスペースがあたしを支え続けた。例えばどこに棲もうとも、自分の家にネット環境が整うまでどこで執筆?は常にあった。周囲にネットカフェあるかのかどうか?は事前に探した。すまほを使いこなせなかったからです。あたしが最初にすまほを手に入れてライン出来るようになったのが2018年6月16日。ライン記念日として忘れません。それを今日は詠もうと思う。忘れじの ライン記念日 巡るかな☆家族との交流を果たしてくれてありがとう!!☆