プライベートキャロル☆ロシアの言うことはすべて欺瞞☆

 振り回されないよう、気をつけたい。コロナのことで世界は疲弊していたし、すべて、ウクライナ侵攻が要因ではない。堤さんの報道1930での昨日の解説で良いと思う。冷静沈着な堤さんの、しかも、プラス志向が好きだ。しかし、アメリカでは、ウクライナの問題をわずか、1パーセントの人しか、関心がないことを初で知り、あたしは、残念に思う。小学4年のときの、担任は、ソビエトのずる賢さを、私達に、口を酸っぱく話してくれた。この独裁者が現れて来ることを、松本先生は、あらかじめ、デジャヴしてくれたのだろう。今の今、先生の話が正しかったことに驚きを隠せない。

プライベートキャロル☆一度抹殺したのになんで生きてる?☆

 タリバンが救助を手伝ってくれないか?を言って来てとても酷かった飢餓に加えて、今回の地震。あたしも朝起きてすぐに驚いた。一体どうすればいいのだろう。タリバン支配になって彼らは自分たちの好きなように国家をデザインして来た。国連はそういう間も援助の手を差し伸べていたという。国連の凄さだと思う。本来は手を差し伸べることは出来かねる・・・と結果を出しがちな例だろう。いつも国家の悲劇は、国のトップに立ち、采配する人々の手に負えなくなったとき、重大な局面を迎えていく。民主主義を獲ることがどんなに大事なのか、それに気がつくタリバンでありたい。いつでも援助を頼める間柄の構築が大事と思う。すかさず、援助だけ、求める姿勢であってはならない。大きな苦難を神が与えることはある。それによってタリバンが試されている。心を入れ替えるほどの心情の機敏さと彼らの向上心も同時に試されているのだ。一回は日本のメディアによって消された西嶌姫瑠が蘇ったような奇跡をあたしは信じたい。タリバンだって人の子だと・・・。

プライベートキャロル☆みんなが年老いて気がつく境地☆

 長崎のベッドタウンである長与はヒガナガに酷似であたしはこの地方をとことん知りたい!!ってそう思ってアルバイトも決めた経緯があった。しかし九ヶ月勤務してその長与店を辞めてしまう。一ヶ月長崎を留守にして怠け癖がついてしまって、とうとう勤務に戻ることが出来なかった。埼玉に行ったのにはとても大事な理由があったからだ。孫を見せて、その男性とのふたりめの子供でもあったこともあり、夫が認知を要求したいと言い出した。ちょくで話して欲しいとの特命を言い渡されていた。私はほぼネカフェで過ごし、説得は娘が断行したが絶対にそれは叶えられないと、こっちはやがて判断した。まだ、そこまで気持ちが相手は傾いていなかったのだろう。しかし結婚届けは書いてくれてそれを大事に親のあたしは持っている。みんな、自分の立場を優先する。そこがもっとも大事なブレーンになる。上から目線で見られてあたしは辛かった娘の心中を思いやる。しかし最初からわかっていたことだろう。結婚は難しい。相手には家族がある。決定打になる。私も諦めてこれは無理からぬ・・・と埼玉をあとにした。40日近くは、埼玉に滞在して得るものはなかったようだが、インターネットカフェの個室、鍵のある部屋を経験してアパート感覚を味わった。あの場所は最高だった。一日二百円も使えない。冷凍のピラフを解凍してそれをスプーンですくう。しかし心は解き放たれていた。個室はやっぱり大事なのだ。

プライベートキャロル☆規制が掛かりかなりいいかも☆

 お金を使えない強力なブロックが掛けられ心から感謝をしている。例えばペイペイだ。それはもはや、使用不可になっていて、ありがたいと、感謝する。あれば、家族がコンビニで使い果たし、私は相変わらず、食べるものもなく、凌ぐ。しかし、使用不可がもたらすことは、次回支払いが楽になるという未来待ち。これまで、家族に、貢献し過ぎた。これからは、お金に、境界線が設けられ、見易くなって嬉しい。今日はお昼から宝石シリーズ。朝マックでパンケーキセットを食べて絶好調だ。

プライベートキャロル☆歳を獲ってるのを決して見せない男優☆

 私がキャリーという映画を見たとき・・・あのときがホラー洗礼を受けたときかも・・・そしてこの映画のことをそこまで深く理解はできず、映画館内で友達と一緒に、説明書ノートみたいなパンフを購入して家に帰った記憶。当時は長崎にいっぱい映画館はあってステラにもよく行ってました。しかし20歳のときに鑑賞していながらジョン・トラボルタが出演していることなど全く知らず、つい最近、そのことを知る。しかも昨日の映画ではヤクザから足を洗う役で、なんと、ジーン・ハックマン演じる熟練の映画監督を指南する役。演技指導を施すシーンに目を見張る。こういうときはこうするんだよ?って取り立てのときは、あることだけ頭に入れていけ!!と。そして全く驚いたのはこの映画が1995年の映画で27年前の映画・・・それなのにジョンはほぼ変わってないっていう驚愕なんです。こういう年のとり方って参考にしたいですよね♪悩まない、ストレスを貯めない手法をジョンが取得している可能性がある。あたしも金銭ではきゅうきゅうで、売上を今全部メルカリに収めている状況でこういう返し方が合っているって思う。家族も今は、お金にきゅうきゅうではない。政府の五万が月末にあるのであたしにくっついて来ない。でも、貸したお金は返して欲しかった・・・最後の頼みで長男にまた頼もうかなって図太く攻防している段階です。24マンも収めたアフラックがん保険を諦めらきれないあたしがいます。

プライベートキャロル☆台所は火の車☆

 今ようやく自分自身は置かれている境遇ははっきり鮮明に見えて来ました。なんでも自分で経験しないと気がすまないっていう性癖は物事を明解にする反面、シビアな面も浮き彫りになってみんなにも見易いかも。ずっとガン保険に入ることを私が若者に薦めてきたのも自分が経験したことを言いたかったのがある。みんな、あたしがガンにはならないって思い込んでいる。確かにストレスゼロ人間で悩んでいることすら普段あまりない。ただ、お金のことだけは若い頃からの課題だったことは言えます。夫はバンカーだったのにも関わらず、あたしは湯水のようにみずからに投資した。その分の結果がようやく出始めて、いかにすれば人生を有効に推し進めることが可能なのか?見えて来ました。執筆の甲斐があった・・・って溜飲が下がります。人から聞くのではなく自分が体験したことを執筆するというとき、リスクももちろん発生します。でも虚構があたしはもっとも嫌いな人間で、そこははっきりみんなに伝わっているな・・って感じています。

プライベートキャロル☆なんで見つかったのか?あたしの探してたダフィが・・・☆

 ジャイアンツが優勝したとき、もっとも、はっちゃけていたダフィを偶然見つけあたしは歓喜に震える。じゃあ今までダフィはどこにいたの?怪我して二軍落ち?詳細はわからないけど、啓示が入った。あのときのメンバーが見つかったことで野球に戻るきっかけを掴める。戦争のことが気がかりだけど、野球も忘れないで欲しいって・・・ゼレンスキーを思うと、その必死の懇願の武器の供与に関しても、ゼレンスキー疲れが各国に生じているとの報道にうなだれる・・・このまま、兵士たちを死なせていくことは回避しないといけないけど、ロシアの想うままに操られていくことも切ないことだ。どうすればいいのだろう。私も名案が浮かばない。マクロンは仲裁のテーブルを用意すべき・・・とは言うけど、あの女性の言葉が頭に響き渡る。プーチンに譲歩をしてしまうことの危険性・・・どちらも正論としてあたしに浮上する。ドンバス地域が鍵を握る。もっと、武器の供与をとゼレンスキーは叫ぶのはもっともだろう。しかし、世界はどんどん沈黙へ散らばって行く。中国が一番肝心なキーワードを握っていたのに、彼らは、ロシアについてしまった・・・。民主主義ランキングなど彼らにとっては茶番でしかないのだろう。